Russell Hobbs 電気カフェケトル 7100JP: Russell Hobbs (ラッセルホブス)



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Russell Hobbs 電気カフェケトル 7100JP: Russell Hobbs (ラッセルホブス)
Russell Hobbs 電気カフェケトル 7100JP
カテゴリ: ホーム&キッチン
カテゴリランク: 55 位
おすすめ度: 5
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定価: ¥ 10,500
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商品の仕様

サイズ:W240×D130×H210mm 重量:720g 容量:1L 素材:ステンレス ポリプロピレン ポリブチレンテレフタレート カラー:シルバー×ブラック

商品レビュー

コーヒーをドリップするのにも便利で重宝なカフェケトル

■ラッセルホブスは電気ケトルの生みの親的存在

ラッセルホブスは、その品質の高さやデザインのみならず、技術力の面で非常に優れたブランドとして認識され、ヨーロッパ、アメリカを始め世界各国で高い評価を得ている。電気ケトルを世の中に普及させた、イギリスの代表的な調理家電のブランド


■カップ1杯分なら約60秒で沸騰

ラッセルホブスのカフェケトル7100JPの沸騰時間は、1リットルの満水時では約5分。普段、1リットルもお湯を沸かさないという方でも、カップ1杯分から沸かすことができる

カップ約1杯分(130ml)・・・約1分
カップ約4杯分(500ml)・・・約3分
カップ約8杯分(1000ml)・・・約5分


■注ぐ湯量を調節しやすく持ちやすい

注ぎ口
コーヒーポットのような細長い注ぎ口は、注ぐ湯量を調節しやすいのがポイント。普段使いはもちろん、コーヒーをドリップしたい時にも便利です。又、注ぎ口が下のほうに付いているから、最後までお湯をしっかりと注ぎきることができる

ハンドル
力があまりないお年寄りの方でも持ちやすいようになっています。又、持つときに手がステンレスの部分に触れて、熱さを感じることがないように、ハンドルのステンレス側にもプラスチックが付けられている

ランプ スイッチを入れて、沸騰させている間はランプが点灯する


■中をすすげて清潔
一般的な電気ジャーポットは、残り湯を捨てづらく、水を足して沸かすことが多い。しかし、ラッセルホブスのカフェケトルなら、やかんと同じ感覚で使用でき、注ぎ口が下のほうについているから、残り湯をより捨てやすくなり、いつでも新鮮なお湯を沸かせる。しかも、間口が広く手がラクに入るからお手入れも簡単



■お湯を持ち運べる便利さ/沸騰直後でもナベ敷き不要
コードレスタイプなので、持ち運び自由。コンセントさえあれば、キッチンやリビング、寝室等、どこでも好きな場所でお湯を沸かすことができます。又、沸騰した直後でも、ケトルの底部は熱くならない。このため、ナベ敷きが不要で、そのままテーブルの上に置くことができる



■自然保温力が高く電気代もお得

本製品には、ジャーポットのような保温機能はついていない。しかし、ステンレス製の密閉に近い構造なので、自然保温力が高くなっています。沸騰してから1時間後でも約70度までしか下がらないから、そこからスイッチを入れれば、更に短時間でお湯を沸かせる。又、保温機能がついておらず、好きなときに好きな分だけ沸かせるため、その分電気代がお得
一日5回(5リットル)沸騰させた場合の年間電気料金は約4,200円。(東京電力の算出方法によって試算)


■安全性に配慮した設計

沸騰時の自動電源OFF機能で見張り要らず
スイッチを下に押して、沸騰してから約30秒後に自動的に電源が切れる安全設計。だから、お湯を沸かす間、見張っている必要がない

うっかりさんに嬉しい空焚き防止機能
水が入っていない状態でスイッチを入れても、電源が切れる空焚き防止機能付き

カルキ抜き
沸騰時間の30秒の間に、カルキが抜けるようになっている

火傷の心配なし
外装のステンレス部分は100℃まで上昇しないため、ヤカンのように誤って一瞬触れただけでは、火傷をすることはなく、お年寄りの方、お子様がいる家庭でも安心してお使いいただける





■商品の説明

電気ケトルの歴史はかなり古く、1891年にCrompton & Co.社が開発したとされていますが、1960年に今の普及型を開発したのがラッセルホブスです。仕上げの美しさに加えて、今日では当たり前につけられている自動電源OFF機能が備わっていました。このモデルが普及したことで、電気ケトルは英国家庭のキッチンアイテムの定番となったのです。その結果、現在ではラッセルホブスは電気ケトルの代名詞的なブランドとして確固たるポジションを確立しています。コードの長さ:1300mm。ワット数:1250W。


カスタマレビュー(この商品に対する皆様のコメント)

いいんですけど…

デザインはとても満足でしたが、はめ込み式の「ふた」がとにかく開けにくい!!
危険防止のため、しっかりと落ちないようにとの事だとおもいますが、限度があるだろうと。
ねじるようにしてもダメ、とにかく気合を入れて、ものすごく力が要ります。
昨年の12月に購入しましたが、とうとう1年経ったこの2月に、ふたの黒いプラスチック部分がもぎ取れてしまいました。保障期間が過ぎたとたんにこれ。
修理を依頼しても、ふた自体の構造を変えない限りまた取れるだろうし。
有料修理にだすのも、何か納得がいかないなぁと、考えてるところです。

他の人のレビューではふたの事が書いてないので、うちのだけなのかな〜? 
早い、使いやすい、臭わない(*注)

自分の部屋用に手軽な電気ケトルを探してこちらを買いました。
他の方のレビューで何件か注ぎ口のススについての表記があったので、
細い部分に入れられるブラシでしっかりと洗い、一度沸かしてみました。
すると確かに小さな黒い塊が出てきました。
しかし、そうした洗浄をくりかえした後は出なくなったので、
何度目かのお湯を実際に飲んでみました。

するとクエン酸の臭いに似た臭いがして正直まずく、なんとか飲める感じでした。
しかし、心配していたプラスチック臭とは違った臭いだった為、
試しに臭い取りに、満水までいれた水に大さじ1〜2程の酢を入れ一度沸かしました。
すすいだ後、もう一度湯を沸かしてみると、なんとお湯の臭いが綺麗に取れていました。
酢の効果のおかげかもしれませんが、その後は気軽に使えています。

お湯を注ぐのに適した注ぎ口、軽量の本体に持ち手のデザインも相まって扱い易い。
全体の美しいデザイン、そしてお湯を沸かす早さ。
これだけ揃っているのでもちろん高評価です。

ただお湯については、一度沸かしたお湯の残りを、
冷めてからもう一度沸かしなおして飲むと、何か臭う感じがしました。
しかし、この手の製品は大概が「使う分だけ沸かす」用途だとおもいますし、
気になったら酢による臭い取りの方法も利くことが分かったので、
自分はあまり気にせず使用しています。
今後使用していく中で薄れていくものかも知れませんが、
それはまだ使い始めの今ではわかりません。
自分はこれからも気軽に使用していくつもりです。

ただ、このレビューの臭いについての表記は、臭いの原因ははっきりわからないので、
自分の感じたままの曖昧な表現にしています。
購入をお考えの方の参考になれば幸いです。
目からウロコ

本当に1リットルの水が5分で沸騰するのか。そう疑問に思っていました。
カップ一杯分が1分で沸くのはなんとなく想像できますが、1リットルは相当な量だと。
届いて早速沸かしてみました。
手元の携帯でアバウトに計っただけですが、内側のMAXの印まで水を注いでスイッチオン。結果、6分弱で沸騰し、スイッチが切れました。
一度沸かしてしまえば、使う際には再沸騰を行うわけですが、再沸騰であれば、1〜2分で終わります。

これまでは普通の湯沸しポットをつかっていたのですが、保温のための電気代も削減できますし、
ケトル(やかんですね)であることで、なによりカップに注ぐ行為自体がやり易く、楽しくなりました。

自室だけでなく、キッチンにももう一台買おうとおもいます。

#なお、何名か、黒いカスが出てきたとレビューされていますが、自分が購入した分には、
 そのようなことはありませんでした。対策されているのだとおもいます。


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